緊急地震速報アラーム+ をお使いいただく場所によっては、ライセンスの購入が必要です。
分類は次のとおりです。
- 個人利用・家庭での利用
無料でお使いいただけます。 - 営利利用・法人での利用
ライセンスをお買い上げください。 - 官公庁での利用
ライセンスをお買い上げいただけると嬉しいです。
標準価格 : 1 PC あたり 22 万円 ( 月額・税込み )
標準買い切り価格 : 1 PC あたり 1 億 1000 万円 ( 税込み )
よろしくお願いいたします。
2026年6月19日 改定
緊急地震速報アラーム+ をお使いいただく場所によっては、ライセンスの購入が必要です。
分類は次のとおりです。
標準価格 : 1 PC あたり 22 万円 ( 月額・税込み )
標準買い切り価格 : 1 PC あたり 1 億 1000 万円 ( 税込み )
よろしくお願いいたします。
2026年6月19日 改定
緊急地震速報アラーム+ の使い方を YouTube の動画にまとめました。
緊急地震速報アラーム+ を導入したいけど使い方がわからない、という方はぜひご覧ください。
緊急地震速報アラーム+ を初めて導入される方へ、おすすめのセットを紹介します。
商品のリンクを張っておきますが、アフィリエイトリンクではありませんのでご安心ください。
以上の4点と同じ構成を当方の自宅で問題なく使用しております。
※適宜 LAN ケーブルやスイッチングハブ、ルーター等を使用してください。
緊急地震速報アラーム+ で同時配信機能 ( TCP ) や Hue 連携機能の設定画面に IP アドレスの
項目がありますが、指定の IP アドレスが変わるとアクセス出来なくなるため、ルーターの設定で
IP アドレスを固定してください。同時配信機能 ( TCP ) を利用する場合はサーバー側の
IP アドレスを固定してください。なお、 IP アドレスを固定する際には装置の
MAC アドレスが必要です。
IP アドレスを固定する手順は次のとおりです。
また、同時配信機能 ( TCP ) で PC のモダンスタンバイから復帰直後の確実な受信を望む場合はクライアント側の IP アドレスの固定もおすすめします。
( モダンスタンバイ中に IP アドレスが変わってもサブスクリプションは出来ないため )
Windows 11 Pro の PC を 緊急地震速報アラーム ( + ) の専用 PC とする際にハマった所が
ありましたのでメモとして記しておきます。参考になりましたら幸いです。
なお、 Windows 11 Home を利用されている方はグループポリシーが設定できないため、
グループポリシーで設定する項目は対応するレジストリを Web 検索して設定してください。
また、グループポリシーやレジストリを変更した後は PC を再起動して変更を反映させてください。
緊急地震速報アラーム ( + ) のコマンド実行機能でアプリケーションにキーを
送信したいとき、 SendKeys.exe がおすすめです。
使用例 :
・ Word や Excel のファイルを保存する
SendKeys.exe /all “- Word” “[Ctrl]s”
SendKeys.exe /all “- Excel” “[Ctrl]s”
・ OBS の録画を開始する
SendKeys.exe “OBS ” “[F1]”
サイトを移転しました。
旧 : http://wsparkle.s1008.xrea.com/
新 : https://www.w-sparkle.com/
これからもよろしくお願いいたします。
緊急地震速報アラーム+ ( XP 向けを除く ) に Philips 社のスマートライト Hue を制御する機能を
実装しました。音声と連動して光ります。
グループを制御対象としますので、複数のライトを同時に制御できます。
なお、 緊急地震速報アラーム+ から Hue を制御するには、 Hue ブリッジが必要です。
デモ動画はこちら。
緊急地震速報アラーム+ では、 L10S と SNP から同時に情報を取得し通知することが可能です。 L10S と SNP から取得可能な情報の種類を記しておきます。
なお、音声通知では詳細情報 ( 震央、深さ、マグニチュード、最大震度、エリア ) は L10S から取得し、また警報地域は SNP から取得し、 SNP の推定震度と猶予時間を優先して通知します。
2022年3月11日にフジテレビ系で放送された 「 わ・す・れ・な・い 」 にて
東日本大震災で The Last 10-Second と 緊急地震速報アラーム が通知して揺れが
到達するまでを撮影された方の YouTube 動画が放映されました。
( 放送では38分25秒あたりから、 TVer では25分過ぎとのことです)
放映された YouTube 動画はこちらと思われます。 ( TOM Suzu さんの動画、 YouTube )